霜撮り ― 2014/12/29 00:03
いつもの田んぼで霜撮りです。
川と線路を越える橋、田んぼは、ここからすぐの所です。
日の出の時刻は6時50分、今は6時半です。
日の出の時刻は6時50分、今は6時半です。
赤い色は、霜の中でも目立ちます。
カラスノエンドウだと思います。
いつもなら撮らない朽ちかけた葉も、霜が降りると被写体になります。
この用水路も凍ってなければ近付くことはありません。
夏、はまったら泣いちゃう感じの用水路です。^^;)
右手が北になります。
この時は北風が吹いていたので、風の当たる左側の斜面には霜は少ないです。
撮影場所は左手奥の方です。
右奥に写っている笹(竹?)の茂みのおかげて北風が当たらず霜が降りやすいです。
夏、はまったら泣いちゃう感じの用水路です。^^;)
右手が北になります。
この時は北風が吹いていたので、風の当たる左側の斜面には霜は少ないです。
撮影場所は左手奥の方です。
右奥に写っている笹(竹?)の茂みのおかげて北風が当たらず霜が降りやすいです。
この時季のタンポポの花は地面すれすれに咲きます。
したがって、カメラも地面すれすれ。
カメラを持つ手は地面についてます。
したがって、カメラも地面すれすれ。
カメラを持つ手は地面についてます。
綿毛には、細長い霜が見られます。
測光は白い綿毛に合わせるので、バックが暗くなって雰囲気があります。
測光は白い綿毛に合わせるので、バックが暗くなって雰囲気があります。
太陽が姿を現わしました。
陽の当たる霜を撮る時もありますけど、今日は、これまで。
以上、『けっこう楽しい霜撮り』レポートでした。
陽の当たる霜を撮る時もありますけど、今日は、これまで。
以上、『けっこう楽しい霜撮り』レポートでした。












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